備忘録的な日記
ちょっと仕事の関係もあり始めてみようかと。まずは備忘録的な日記として。
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GMの赤字3兆円って
意味わからないですね。。
アメリカの象徴ともいえるGMを、アメリカ政府はどうするつもりなんでしょうか。これ結構厳しい話になると思うんだよな・・・

まあでも日本の企業もそんなこと言ってられない事態であるのは間違いないです。
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日経平均が・・
いよいよバブル期に更新した最安値を割り込みました。瞬間でも。
バブル期と違って処方箋が書きづらい、BS不況じゃなくPL不況というのは痛いです。

日本の政治も何かに絞って投資すべきなのでしょうが、縦割り行政の弊害か絞ることってできないんですね。やばいな・・

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日曜日のテニスで
日曜日午前はテニス練習。
フォアハンドの感覚がわからない(昔は目をつぶっても打ててたのに今では調整するのもままならない感じ)と思っていましたが、クロスラリーできっちりボールをつぶし、多少浅くなってもいいからドライブをかけて、前に思い切ってスイングする練習をずっとやっていたら、少し感覚が戻ってきました。

そうだそうだ、これくらい振らないとダメだったんだ、という感覚というか。
少し光が見え始めた・・?
その代わり今日は結構な筋肉痛です。

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アウディQ5、いよいよ発売だそうで
アウディQ5はほしい車のひとつですがいよいよ発売しそうですね。
金額がいくらかわからないところがいまいちですが、レクサスRXくらいになりそうな予感。
大きさも手ごろでかっこいいとなると最高です

ところで銀座松屋の外壁にアウディQ5が登場!とあったので
実写も展示されるかもと思いきや、ぜんぜんそんなことはなく・・残念。気長に待つことにしよう。

どうでもいいけど今日はじめてレクサスRXが走ってるところをみました。
結構かっこいいと思ってしまった(笑)

レクサスだとハイブリッドじゃないとこの時代、意味なしということで
こちらも気長に待つことにします。

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面白かった書籍、その6
代表的日本人 (岩波文庫)代表的日本人 (岩波文庫)
(1995/07)
内村 鑑三

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とある人に勧められてよんだ本。海外の人に日本人とはを紹介するときに、キリスト教の宗教観から切り取って各日本人を紹介したもの。こういう紹介の仕方もあるのか、ということとともに、そもそもこういった日本人がいたのか、という驚きがありました。簡単に読める一冊。


僕もがんばらねば、と思う一冊です。
GDPのマイナス幅
日本の10-12月、GDP伸び率が発表され、年率で13%近いマイナスとなりました。
これってすさまじいです。成長国である中国とかインドのGDPの世界恐慌前のつい最近までの伸び幅と同じくらいですからね。

日本の産業構造として、製造業への依存と、製造業の収益を米国に依存していたことが起因しているとありましたが、深刻です。

個人消費にはまだ影響は小さいようですが、(-0.1%だったと思う)半年くらい遅れて個人消費にはインパクトが来るともいわれてますので、この回復はやっぱり「全治3年」なんすかねー
日曜日の練習
日曜日の午前中はテニスの練習でした。
しっかりフォロースルーをすること、下半身の安定のためにひざをきっちり曲げること、姿勢を良くすること等をテーマに取り組みました。
相変わらずフォアハンドはいまいちではありましたが、多少はましになってきたように思います。

ただ、サービスがちょっとまだうまくいってません。狙っているところには入っているのですが、力が旨く伝わらず、スピード・回転ともいまいちで・・。下半身の使い方がよくないのかな・・?

来週も、練習です。

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面白かった書籍、その5
坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)坂の上の雲〈1〉 (文春文庫)
(1999/01)
司馬 遼太郎

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もう、これは読んでくださいとしかいえない、司馬遼太郎の名著。
今度、NHKでスペシャルで放送されるようですね。
明治維新から日露戦争にかけ、ひとつ間違うと欧米の植民地にされそうであった日本。その日本で生きた秋山好古、秋山真之、正岡子規。その生き様に迫る。彼らの見た、坂の上にある「日本」は何だったのだろうか・・
彼らの生き方を読み直すにつけ、自分自身凛とすべきと思い直しています。

どうでもいいですが、過去自分の子供に「好古」とつけようと思ったら、猛反対されました・・


司馬遼太郎の名著は他にもあると思いますので、それはおいおい紹介します。
しかし、この坂の上の雲はどうして、経営者の心をつかむのか。(多くの経営者が推薦書としてあげますよね)
それは、好古、真之、子規の「生き様」にあるのでしょう。

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面白かった書籍、その4
資本主義はなぜ自壊したのか 「日本」再生への提言資本主義はなぜ自壊したのか 「日本」再生への提言
(2008/12/15)
中谷 巌

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規制緩和、市場開放の第一人者だった中谷先生の最新作。「懺悔の書」とあり面白そうだと思って、彼の本を久しぶりに手にとって見てみましたが、結構面白かったです。全てを資本主義のせいにすることなく、「悪魔の碾き臼」といわれるいきすぎた資本主義をどう自制していくかという着眼点は最近自分が感じていたなんとなしの不安感を見事に言い当てており、なるほどなるほどと思いながらよんでおりました。簡単に読めるので、最近の問題をどうとらえるかということについて、よい本だと思いました。


中谷先生の本って前はあんまり好きになれなかったんですが、
この本をよんでイメージが少し変わりました。ポストアメリカ資本主義の行き先は、
保護主義や社会主義ではない新しい概念なのでしょうか?

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発電へーベルハウス
昨今の環境意識への高まり?を受け発電へーベルハウスなるものが登場しています

発電へーベルハウス

資料請求してみましたが、なんともシンプルなカタログで、これこそエコロジー、と
妙に納得してしまいました。

発電とは関係ないですが、へーベルハウスは展示場の大きい家から街角モデルハウスというのに力を入れてますよね。アレは実際の大きさとかがイメージできて僕はすばらしい試みだと思っているんですが、他のメーカーさんはどう考えているんでしょうね。

街角へーベルハウス

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面白かった書籍、その3
面白本第三弾。

スパークする思考  右脳発想の独創力 (角川oneテーマ21)スパークする思考 右脳発想の独創力 (角川oneテーマ21)
(2008/11/10)
内田 和成

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仮説思考に続くBCG内田さんの書籍。左脳と右脳のキャッチボールという思考プロセスがとても面白く、かつ深く書いてある名著。「そうそう!」とひざを打つ部分と、「なるほど、こういうやり方なのか」と勉強になる部分とあり大変楽しめました。内田さんって天才だなー。


BCG本は名著が多いですね。

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時計を購入・・?!
今仕事ではめてる時計が、大学生の時に購入したもの(Swatch)で、早10年がたとうとしています。
全然デザインもシンプルでいいのですが、もうひとつ時計が欲しいなと思い、今物色中。

高いやつにしようと思ったら妻に
「そんなのいらない(怒)」と一蹴されましたのでまたSwatchにしようかなと。
気になる時計

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