備忘録的な日記
ちょっと仕事の関係もあり始めてみようかと。まずは備忘録的な日記として。
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面白かった書籍、その17
これまで冨山さんの本は、何冊も読みましたが、この一冊は、すごかった。
気合いが違う感じがしました。


カイシャ維新 変革期の資本主義の教科書カイシャ維新 変革期の資本主義の教科書
(2010/08/20)
冨山 和彦

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知識経済下における、コーポレートガバナンスのあるべき姿とは何か、そして、日本はどうすべきなのだろうか。何となくもやもやとしていたこのあたりの課題について、鋭く切り込み、考え方を提示する一冊。膝を打った場面、多数。重い本です。
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